2017 / 11
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足痩せがなかなか実現しないで悩んでいる人は、一度骨盤の歪みをチェックしてみると良いでしょう。それでは、簡単なチェック方法を紹介します。

チェック1・・・10秒以上、片足で立って、目を閉じてください。動かずに、10秒以上立つことができなかった人は、骨盤が歪んでいる可能性があります。

チェック2・・・目を閉じて、両手を同じ高さになるように伸ばし、右手と左手の人差し指を、前で合わせてください。そのまま目を開けて、両手の人差し指が重ならなかった人は、骨盤が歪んでいると言えます。

チェック3・・・うつ伏せになって、腰の最も前に出ている骨の下に、手を入れてください。床と腰の間にできる隙間に左右で差がある場合、隙間の狭い方の腰は、筋肉が緊張しており、骨盤が引っ張られた状態で歪んでいます。

チェック4・・・いすに座って脚を組み、左右で組み替えます。その時に、どちらかの脚の方が、組みやすいと感じますか。また、いつも同じ脚で組んでいるという人は、体が曲がってしまい、骨盤も歪んでいると言えます。

チェック1~4で歪み傾向のある人は、次の方法で、体の歪み方を確認してください。

・床に直線を引いて、目を閉じてその線上を3mくらい歩いてください。大きくどちらかの方向へ曲がって歩いてしまった人は、体がかなり歪んでいます。また同時に、骨盤も歪んでいるはずです。

・体を壁にくっつけて、後頭部から肩甲骨、おしり、かかとで、壁にくっつかない部分がある人は、前後に骨盤が傾いていると言えます。壁に全ての部分が付いたとしても、そのまま3分間姿勢を維持できない場合も、骨盤に歪みがあると言えます。

これらのチェック方法を行って自分の歪みを確かめ、足痩せを目指してください。

簡単足痩せダイエット、成功の秘訣
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